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【山鹿流】もっと太鼓の“輪”を広げよう 3【上手綱】

前回は文字おこしのみだったので今回、ソースを掲載することにいたしました。後半は、MMFファイルから新たに、MIDIファイルに書きかえ、載せております。

; 太鼓の打ち方指導を通して地域のコミュニティーづくりに貢献する

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; 上手綱に伝わる神輿囃子の由来

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山鹿流

; 矢車太鼓



; 昇殿神楽



上手綱

; 神輿囃子



; 篠笛と締太鼓



音源はAndroidアプリMidSequer2で打ち込みました。
※試聴できないブラウザがありましたので、MP3ファイルと差し替えました。

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もっと太鼓の“輪”を広げよう
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お借りします

おはようございます。
またまた貴重な資料ありがとうございます。
父の新川柳まで記事になっていました。
「虎童」が父の俳号というか雅号でした。
何かの折に、転載させていただきます。
よろしくお願いします。

No title

こんばんは。
今度はきれいに聞き取ることができましよ。
なんか懐かしいリズムです。
父は私たち兄弟には、一度も教えてくれたことはありませんでした。
孫ができてから、孫に教えようとはじめてみたいです。
田舎に帰ったときに、最近は盆踊りのときにも太鼓を教えているというのは聞いたことがありました。

残念ながら孫は意気地が無かったので、父はあきらめて地区の子ども会でよその孫たちに太鼓を教え始めたようでした。

音符は無くて、言葉で伝えていたようです。
たとえば、
テンツクテン テンツク テンツク テンツクテン とか、
ツーテントン トンツクテン トントン ツクツク トンツクテン とか。

なんか私にも説明していたようですが、当時はまったく興味を示さなかったので、父はあまり話さなかったのでしょう。
 

No title

こんばんは。
資料と音源をお借りしました。
何年か前の記事と一緒に、ブログに掲載しました。
ありがとうございました。
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カズラキー

Author:カズラキー

No.2

なすこともなく物さびしげな毎日を送ると、魂は退化するだろう。

さぁ!創めよう。

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